« 05年消毒 | トップページ | 05年福助仕立て »

2005.10.30

05年大菊3本仕立ての定植後の管理

2005年10月30日

菊花展展示花壇の最終仕上げ

tenaosimaetenaosigo審査日が11月2日です、今日太陽が昇る頃から手直しの開始です、幸い良い天気作業がはかどりました、前もって必要な準備(10月15日の記事を参照)が出来ていたので昼前に完了しました。写真左が仕上げ前で写真右が完了して審査待ちです、開花の状態が満開までまだまだ時間がかかりますが鑑賞には良いでしょう。品種は後ろ左から、国華横綱、国華晴れ舞台、東海府中、国華暁紅、国華優勝、富士の新雪、国華茜雲、国華越山、緋宝、銀強大、国華強大、国華金山です。 

2005年10月24日

tennji 菊花展展示

私の市の文化祭で菊花の部が10月23日から11月13日間開催します、菊の搬入が10月23日でした、私は大菊3本仕立てを10月22日に搬入して、10月23日に福助仕立てと小菊盆栽を搬入しました、審査日が11月2日ですから、3本仕立ての手直しを2日前に行います、何分アスアルト舗装の上での展示ですから高さ調整は難しいデス。開花度は審査日に満開に成る鉢も有りますが8分咲きの鉢も有ると思います。

2005年10月22日

kikukatennhannnilyuu菊花展に搬入

明日が搬入日ですが私は家事都合で明日は同好会の皆様の手伝いが出来ません、せめて私の菊だけ今日搬入しました、品種は後ろから、国華横綱、国華晴れ舞台、東海府中、国華暁紅、国華優勝、富士の新雪、国華茜雲、国華越山、緋宝、銀強大、国華強大、国華金山です、審査日が11月2日ですから遅い花も有ります、11月13日までの展示ですから綺麗な姿で見て貰いたいです。審査の3日前に高さの調節などの手直しと仕上げをします。

2005年10月15日

大菊3本仕立てのB-ナイン高さ調整の結果

B-nainntakasatilyouseiB-NAINNtakasatilyouseinosonogo写真左は9月10日に国華強大をB-ナイン処理を行った時の写真です、9月10日の所を参照してください、右の写真が今日の状態ですが高さのバランスは完成出来て居ますが規定の高さまで届いていません、大菊3本仕立ての60鉢有る中で半分以上がこの方法で高さ調整を行いました。花壇を組む時の微調整は此から行います 。

大菊3本仕立て高さ調整の下準備orebousi

sakebousi 写真左はビニ-ル帯で3枝の基部を固定して裂けない様にしました、此だけの準備で5㎝は下げられます。5㎝以上下げる時は写真右の様にします、自転車のチュウブを幅5㎜に切ったゴムを使います、5㎝以上下げる幹にゴムを引っ張りながら巻きます、強く引っ張るほど失敗が少ないです、下げる時期は花が2分咲き以上に進んだ時です、下げる前にゴムを巻いた所をペンチでゆっくり押さえます、何度も繰り返し押さえます、下げる時は支柱と一緒に下げます ゆっくりと耳を澄まして折れる音を確認して下げます、折れると水分が上がらないので萎れます、ゴムを巻いた所を緩い曲がりにします、1日に5㎝を限度に下げます、3日置いてから再度下げます、私の会員の人は20㎝は下げます、何分私たちの展示場はアスアルトの上に12組み花壇を展示しますから。

輪台の取り付けと脇蕾取り

wakimewakinekori国華優勝の写真です、今日まで脇蕾を残しましたが花弁の伸びが素直ですから取り除きました。輪台の取りつけ方ですが 花が盛り上がる様に輪台を湾曲にしました。くくり紐ですが私の県大会の規約にくくり紐は黒の丸ビニ-ル紐に成っているのです此に習って私の市の菊花展も黒の丸ビニ-ルポamanohi紐を使っています、利点は伸び縮して紐が幹に食い込まないでしっかりと固定できます又くくった所が見えにくいのです、輪台の取り付けもビニ-ル紐を使っています解りますか。今日は仕事休みの日ですが久しぶりの雨天で家の中にシ-トを敷いて作業を行いました、以前は夜遅くまで作業をしましたが今は目が疲れて辛いです。

 

2005年10月10日

輪台付けの開始

kokokakasorinndaituke写真の品種は国華開祖で11月7日咲きですが、8月20日からシェ-ドを行いました、9月8日に蕾が確認できたので9月8日でシェ-ドを終わらせました。花弁が伸び始めたので今日輪台付けを開始しました、此から次々と輪台付けが待っています。 

2005年10月1日

PK肥料2回目与える

pk-hirilyou

pk-hirilyouwoataeru与え方は9月14日と全く同じですが前回は30ccでしたが今日20ccです、今回でPK肥料の施肥は終わりです。灌水共に少しずつ溶け出して菊の花弁が開く頃迄効果が有ります。

2005年9月29日

大菊3本仕立ての近況報告

minaminosaibaijilyonisinosaibaijilyo 栽培所は西に開いています、夏は朝早くから陽が射し夕方は陽が沈むまで陽が当たります、9月に入ると午後3時からお隣の2階の屋根で太陽が遮られ陰ります、10月以降は5時間しか陽が当たりません。今日現在の作柄は、昨年より可成り良い感じです、今年から応用した土着微生物etuzanntokinnzann 培養と土麹乾燥肥料天恵緑汁等のお陰でしょうか、花が咲くまで何とも言えませんが。品種により出来の良い鉢悪い鉢が有り又、年により出来不出来が有ります。普通より出来の良い鉢を写真にしました、左が国華越山で白色品種です、右は国華越山の芽変りで国華金山の黄色品種です、国華金山は前置きに使い国華越山は2段目に使うつもりです?順調に育てばの事ですが。

2005年9月14日

PK肥料を与える

pk-hirilyoupk-hirilyouwoataeru大菊3本仕立ては、此からは窒素(N)肥料が不要に成ります、窒素肥料を抜き取ることは、とても無理で灌水で流すしか有りません、対策は、燐酸(P).カリ(K)肥料のみを与えて窒素肥料のバランスを変えるしか有りません。私は、園芸店で普通に購入出来るP.15%、K.15%、Mg.3%のみの粒状肥料です、1鉢に約30cc(40g)を鉢土の表面に播く、灌水で少しずつ溶け出して吸収される、10月1日頃に再度20ccを与えるつもりです。 

2005年9月12日

昨日までシェ-ドを続けていた品種は、今日中止しました、まだ蕾が見えませんが此以上続けても意味が無いと思い。

2005年9月11日

蕾の選別と摘蕾

tubominosennbetumaetubominosennbatugou写真の品種は国華福徳でシェ-ドしなくても早く蕾が出来ます、写真の左が摘蕾前で柳葉に隠れているのが本蕾です、手前の蕾は本蕾を囲む脇蕾です、大菊の管物以外は本蕾を残し咲かせます、国華福徳は厚物ですから写真右の様に本蕾を残し他の脇蕾は全部取ります、蕾の取る時期は本蕾に傷が付かずに脇蕾が取れる時です、脇蕾をいつまでも残していると本蕾が生長せずに脇蕾に負けます。

蕾の摘蕾後の脇芽(蕾)の残し方

wakimenonokosikata摘蕾後の脇芽(蕾)の残し方は、厚物を対照にします、大小の展開葉の数10~12枚の脇蕾は全部取り本蕾のみにします、本蕾が痛んだ時の為に上部に予備の蕾を残す人が居ますが管物以外の厚物は本蕾のみで予備の蕾では花が小さく3本仕立てでは3個の花のバランスが合いません。展開葉が10~12枚の下に脇芽(蕾)を残します、残肥に敏感な品種は2~3本残し、通常は1本残します、例えば兼六香菊は脇芽(蕾)は残しません、脇芽(蕾)の目的は本蕾に窒素肥料が行かない様に調節する為です、脇芽(蕾)を取る時期の判断は難しく通常は輪台を付ける時です。

今日シェ-ドが終わった品種

太平柴峰、国華茜雲、国華晴れ舞台、ですが未だ続けているのは国華暁紅、国華の王、国華男爵、国華吉兆です。

2005年9月10日

大菊3本仕立ての最後の増し土

masitutimae_masitutigo 今回も培養土にコガネムシの幼虫の駆除するためにダイアジノン粒状を混合しました、1鉢に約7ccです、増し土の方法は8月31日と全く同じです。

3本仕立ての高さの設定

takasaseltuteimaetakasaseltuteigo菊花展の大菊3本仕立ては12鉢で花壇構成しますので、前列と後列の高さが決められています、この高さに納まる様に仕立てます、写真左は設定前で此から伸びる長さを予測して花壇構成で最も近い長さに支柱を伸ばします。写真の品種は、国華越山で現在の天の高さが98㎝です、最前列の使用は無理ですから2列目で使用します、2列目の高さが天が120㎝で地、人が110㎝ですから支柱を120と110に設定します、写真右が設定した鉢です。

B-ナインで高さ調整

写真は国華強大で、上記の方法で高さの設定をしました、最前列で使いたいtakasatilyousei品種ですから今日から輪台を付けるまでに15㎝位は伸びるでしょう、規定の長さに納まる様にB-ナインの300倍で伸びを止めます、写真はB-ナイン処理を終わらせた国華強大です、天と人が後10㎝で規定を越えるのでB-ナイン300倍を使いましたそして今の日付もガムテ-プに記載しました。B-ナイン処理を施行する時の注意は、蕾には絶対B-ナインを掛けない事、蕾にB-ナインが掛かると花弁が乱れて大きく咲きません、蕾の下1㎝~12㎝間の全ての葉の表裏と幹にB-ナインを掛ける、福助仕立ての発蕾後のB-ナイン処理と全く同じです。   

2005年9月9日

大菊3本仕立ての液肥は、9月8日に終わらせました、窒素(N)肥料が必要なのは9月15日頃までです、その後は窒素(N)は全く入りません。

大菊3本仕立ての、シェ-ド施行品種の1部のシェ-ド終了、国華優勝。

2005年9月8日

大菊3本仕立ての、シェ-ド施行品種の1部のシェ-ド終了、国華強大、銀強大、東海の輝き、国華横綱、国華大宝、国華の炎、国華開祖です

2005年9月5日

taifuutaisaku 台風14号が九州に接近で明日近畿が暴風圏に??、そこで今日大菊3本仕立てを58鉢全部家の中に入れる、家が台風で破壊されると菊と心中ですか。残りの福助仕立てと小菊盆栽は明日台風のコ-スを確認してから家の中に入れます。

2005年8月31日

masitutimaesugiitawonuku大菊3本仕立ての2回目の増し土を施行しました、方法は8月14日の1回目の増し土と同じですが、違うのは乾燥肥料与えないことです、2枚目の杉板を引き抜き隙間に培養土を入れました。

masitutikannrilyou今回は、培養土にコガネムシの幼虫の駆除するためにダイアジノン粒状を混合しました、1鉢に約7ccです、コガネムシの幼虫は、腐葉土の多い土の中に繁殖します、土の中ですから見ることが出来ませんが被害は凄いです、9月に入り葉が萎れたり樹勢が弱ったりします。

   

2005年8月28日

大菊3本仕立てでやや早咲き種のシェ-ドの追加開始、国華晴舞台、国華強大、国華横綱、銀強大、国華吉兆、東海の輝き、国華優勝で同種で2鉢も有り12鉢です。今日で追加が最後です8月20日からの鉢を合わせると22鉢のシェ-ドに成ります

2005年8月27日

やや中咲き種3本仕立てのシェ-ドの追加、国華炎、富士の新雪。

2005年8月25日sile-do

中咲きの種の3本仕立てシェ-ドの開始、国華暁紅、太平柴峰、国華の王、国華茜雲、国華太宝、国華男爵で同品種2鉢で8鉢です。

2005年8月23日

今日から液肥で花芽分化の間に花弁の枚数を多くする為の肥料を与えます、挿し芽の鉢上げから8月14日まで乾燥肥料のみで育てました、今日から9月8日まで毎日液肥の1000倍を灌水代わりに与えます、肥料は、太花園で取り寄せたミネラルです、肥料分は、N 5%、P 10%、K 10%、苦土 6%、Mg 2%、硼素 0.1%です。

2005年8月20日

sile-do 大菊3本仕立てのシェ-ドの開始、今日は国華開祖の11月7日咲きの開始です、8月30日までに22鉢のシェ-ドをします、シェ-ド時間は午後6時から翌日の午前8時まです期間は蕾が確認出来るまで。シェ-ドの目的は、菊花展の審査日に花が見頃に咲く様にする為です、私の所の審査日が11月2日ですから、この日に合わせます。

2005年8月14日

1回目の増し土と3回目(最後)の乾燥肥料

masitutimaemasituti増し土開始、写真の鉢は7月8日と同じモデル品種です、仕切りの杉板を抜き取りその隙間に定植の時と同じ培養土を入れます、養土は棒で突きながらやや強めに突いて入れます、隙間にどれくらいの培養土が入るか計ると約1.4リットル入りました、国華園のセパ-レ-トは杉板の3分の2程度で杉板の様に空気は通らないでしょう。

kannsouhirilyumasitutiowari隙間に培養土を入れ終わると乾燥肥料を200ccを置き平均に広げる、その後培養土で肥料を隠す。今回が乾燥肥料の最後です、今まで鉢上げから今日まで乾燥肥料だけで育てて来ました、力作せずに根作りに努めました、花芽分化前から9月8日が勝負所です。   

2005年8月6日

saibaisilyou_no1 saibaijilyou_no28月6日の生育状況は、昨年と比べると可成り良いと思われます、鉢の中の根の生育に重点を置いていますから、鉢土の表面は丸出しで水苔は有りません、灌水は2日に1回で午後5時半頃に灌水をする時は底から流れ出し空気の入れ換えをするためのタップリ灌水。2日目の灌水前の午後2時頃でも芽先は萎れて居ません、日差しは栽培場が西に開いているため陽が沈むまで当たり、秋分からはお隣様の建物で午後3時頃から日陰になります、開花頃は朝9時から午後2時までの時間しか陽が当たりませんから夏の間に炭酸同化作業を促します。

2005年7月24日

3本仕立ての、2回目の肥料

hiyousekoumae定植後の2回目の乾燥肥料です、定植時に300hirilyousekougoccでしたが今回は上土表面に乾燥肥料を200ccを平均に広げました、予定では乾燥肥料を施行した後で培養土で肥料を隠すつもりでしたが止めました、私の乾燥肥料は土が25%を使ったボカシですから肥料当たりしないと思うのですが?。 

ピンチ&胴切りによる柳芽の防止対策後の新芽の誘引

yuuinna-1 yuuinna-2ピンチ&胴切により新芽の出る位置が違いますからそれらに対応した誘引が必要です、誘引開始前にもう1同後ろの幹と前の幹の長さの確認をして見ました、胴切りとピンチの違いで伸びが違いますから長さを合わせました、隣の写真の時は、芽の親葉共にくくります芽だけをくくりますと芽が直ぐに折れてしまい取り返しが出来ない失敗でガッカリです。

yuuinnb-1 yuuinnb-2新芽の出方が横の時は、新芽が支柱と向かい合わせに成る様に幹を側面にして固定いします、芽が支柱と向かい合わせに成ると親葉共に誘引します、大事な事ですがそれぞれの誘引の時に必ず予備の新芽を1つ残しそれ以外の芽は取ります。

yuuinnc-1 新芽が、支柱に対して背になる時ですyuuinnc-2がこの状態が最もやりやすく新芽も蛇行しにくく真っ直ぐ伸びて切り口も隠れて解らなくなります、新芽を背にした密着させて固定しますが新芽が伸びすぎて固く成ってる時は密着は無理ですからそりなりの力で誘引固定します。 

2005年7月18日

pinntimae

ピンチ&胴切りによる柳芽の防止対策、大菊を栽培している人だけに解る問題です、8月末頃に発生する芽で柳の葉に似た芽が発生します、全部が発性しませんが品種にもよります、蕾が出来る前で蕾との見極めが難しく蕾と思い残すととんでも無い事に成ります、柳芽の発生防止の対策は7月20日迄にするのが最良です。

pinnti この時に3本仕立ての高さも修正します、3本仕立gougiriての後ろの1本と前の2本は高さが違います、前の2本は同じ高さですが後ろの1本は前よりも10㎝程違います、普通は3本仕立ての後ろをピンチ(写真左)します、前の2本は後ろの高さから10㎝引いた高さで切りますが芽の出る葉の上で切りますから10㎝丁度には成りません、切る場所でピンチ(写真左)と胴切り(写真右)のどっちかに成ります、10日くらいで芽が伸びて1ヶ月もすると切り口が解らなくなります。pinntigo

右の写真は、ピンチと胴切りをして高さ調整と柳芽防止対策の終わった鉢です、私が栽培している鉢全部に施行しました、芽が伸び始めると真っ直ぐに伸びる誘引方法が有りますがその時日記に書きます。 

2005年7月9日から7月8日

separe-ta teisilyokunae

いよいよ定植の時期に成りました、挿し芽苗を5号ビニ-ルポットに鉢上げして42日目です、ほとんどの5号ポット苗の3本仕立て誘引整枝も終わった段階です。9号菊鉢の中に杉板の150×220を3枚で仕切る、この時支柱固定穴は外す、杉板の仕切り目的は、8月20日頃から板を1枚ずつ引き抜き、抜いた後に培養土を入れる、此を増し土と言います

sokotuki okibasilyou 鉢底の中央に網を置きさらにゴロ土で排水の処理をする、その培養土を1㎝程入れてさらにその上に乾燥肥料を100ccを置きます、乾燥肥料を隠すために培養土入れますがこの時に3本仕立ての分枝点の高さで培養土の量で高さ調整をします、底土はしっかりと押さえ固める、5号鉢から苗を抜き根鉢は崩さずに鉢の中央に置きます、根鉢の隙間に培養土を入れながら棒で突き固める、培養土をふんわりと入れると根が早く鉢の周囲に届きます、真夏は鉢の周囲は日差しで50度以上に成り菊の根が焼けて傷みます、だから鉢の周囲の培養土を押し固め根を鉢の中央に集中させて、涼しく成る秋から根が外に向かう。

hiriyou_ teisilyokuowari培養土を7分目迄入れると、乾燥肥料を200ccを3等分して置きその後培養土で乾燥肥料を隠して定植が完了、灌水は5号鉢の元鉢だけに与える此を10日間続ける。定植品種は、国華晴舞台、岸の三姉妹、桃山の花、国華暁紅、太平柴峰、国華の炎、国華煌き、日新の華、緋宝、国華強大、国華大社、国華横綱、東海の心、兼六雪峰、東海麗峰、国華の王、富士の新雪、国華の恢、東海秀峰、国華越山、千代の朝、銀強大、国華天授、国華神宝、東海府中、国華吉兆、東海輝き、国華優勝、国華茜雲、国華大宝、国華開祖、国華男爵、国華金山、越の光です。

|

« 05年消毒 | トップページ | 05年福助仕立て »

コメント

わースゴーィかいほくんにも菊の育て方おしえてー(メルトモなってー)

投稿: かいほくん | 2011.06.08 19:15

初めまして、山陰の田舎の菊栽培初心者です。
いつもHP見て参考にさせていただいています。
 さて、10/15付けの輪台を取り付ける『黒の丸ビニ-ル紐』(伸縮する)紐はどこで手に入れますか?使ってみたいです。
良ければ、お知らせ下さい。

投稿: とっさん0456 | 2005.10.17 17:38

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/87656/4892960

この記事へのトラックバック一覧です: 05年大菊3本仕立ての定植後の管理:

« 05年消毒 | トップページ | 05年福助仕立て »