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2005.12.10

05年小菊盆栽

  2005年12月10日

石付け小菊sugiitawaku盆栽(岩付け小菊盆栽)の根の助長管理nae

10月28日に石付け小菊盆栽用の苗として4号鉢で育成している苗を今日杉板枠に移植します。上段の写真左の様に杉板で枠を作りました、プランタンに普通の砂を入れて枠を立てました、杉板の枠の中央に薄い板で仕切りをします、植え付け苗は写真右のテミの中のuetuke苗で根本に小石を股いています、根を解し易い様に10月28uetukekannrilyou日の植え付けの時に小石を使いました。写真中段の左の写真の様に根を解して仕切り板で根を分けます、石(岩)に付ける時の前と後ろの根に成ります、写真右が植え付けが完了した写真です、植え付けに使った養土は、ひゅうが土の細粒です、書物では砂を使うと書かれていますが私は、ひゅうfure-mukannriが土の細粒を 使いました、昨年も今回と同じ様に植え付けを行い、今年の5月2日に石(岩)に付けた時太い根が伸びていました、太い根は、ひゅうが土の細粒のお陰と思います。全ての植え付けが終わるとタップリの灌水を行い簡単なフレ-ムで管理します。

 

2005年11月23日

小菊盆栽の開花

kogikubonnsainokaikaisikukebonnsainikaika 小菊盆栽がやっと開花をしました、審査日から20日後です、とても審査日に間に合わない育成管理です、開花日から逆算してシェ-ドをする場合は8月10日頃に成ります。審査の講評は、最初に言われたのはサツキ盆栽作りで其の理由は、枝の曲げ過ぎです、右の石付け盆栽では、2の枝が前方に有り幹を隠しているそうです、又10月24日の小菊盆栽の展示の記事を参照して鉢の構成を見て下さい、花壇構成が正三角形に成っています、此は禁業で不等変三角形に組むそうです。小菊盆栽を始めて2年目の評価が此です、小菊盆栽は難しいです勉強に成りました。

2005年10月28日

石付け小菊盆栽の苗作り

hatiagemaehatiege 来年度の石付け小菊盆栽の苗作りです、1月20日の記事を参照して下さい、杉板の箱に植えるまでの育成です。4号鉢の中央に鉢よりも少し低い石を置きます、石はデコボコの少ない河原の石を使いました。ビニ-ルポットから苗を抜き根鉢を崩して解します、解した苗を広げて石に乗せて植hatiagekannrilyou え込みます、養土は大菊用の培養土を細かくして使いました、今日は未だ肥料は与えません。石を使う目的は杉板の箱に植えやすくするためです、杉板の箱に植える時期は12月に入ってからです。普通小菊盆栽の苗も今日鉢上げをしましたが、鉢は3号鉢で通常の鉢上げです。

2005年10月24日

kogikubonnsainotennji 小菊盆栽の展示

地域の菊花展に恥ずかしながら展示をしました、小菊盆栽を始めて2年目の作品です、昨年も展示しましたがとても盆栽には見えませんでしたが今年は何となく小菊盆栽に見えます??。同好会会員の中にも小菊盆栽を仕立てる人が居ませんからとにかく出品をしました、菊花展を鑑賞してもらう人に楽しんでもらえたらと思い。

2005年10月22日

kogikubonnsainonae 来年度の小菊盆栽の苗

9月の中頃に小菊盆栽の芽摘みの時に挿し芽をした苗が写真の様に成りました、2回程肥料も与えました、現在大菊などで忙しいので11月の中頃に植え替えをします。悪い苗も有りますが30本は鉢上げが出来ます。

2005年9月30日

普通小菊盆栽の化粧鉢植え付け

uetukemaeuetuktilyuu化粧鉢に植えるにはまだ早いのですが大菊などの輪台付けなどが有るので今日行いました 、仕立て鉢から根鉢を抜き、化粧鉢のサイズに合わせて根鉢の底と周囲をけずります、化粧 鉢は木の箱を使いました 、培養土は大菊用の養土を使いました、植え付け方は写真の様に植えました、写真uetukekannrilyouの盆栽は向かって左に力枝が有り左流れに成りますから根鉢は右に寄せました、根本は盛り上げて太い根は露出させます、盆栽魅力は根張りが半分で幹の美しさが半分らしいです。

石付け小菊盆栽化粧鉢植え付け

isitukebonnsaiuekukemaeisitukebonnsaiuetuketilyuu 石付け小菊盆栽は根鉢を抜くのに困りました、直接持ち上げると石だけが上がりそうに成りました、結局鉢穴より細い杭を地面に打ち込み、杭を鉢穴に合わせて押し上げました。根鉢を化粧鉢に入る様に削ります、此の盆栽も力枝が左ですから根鉢を中央よりも右に寄せましたisitukebonnsainouetukekannrilyou 、普通小菊盆栽は根本を盛り上げましたが石付け小菊盆栽は少し盛り上げる程度です、培養土は大菊と同じです 。

小菊盆栽の苔仕上げ

kokenojilyunnbi 苔は半日陰のコンクリ-トの壁に生える緑の苔です、雨が少ないので緑色がかすんでカラカラでした、乾燥する手間が省けました、乾いた苔を2㎜角のふるいで下ろしました風が有ると飛びそうでした。鉢の表面を整地に使う為に芝の目土も用意しました。

kokenoharitukesitagosiraekokenoharituketilyuu 芝の目土で整地をして表面をなめらかに仕上げますデコボコしていると苔が沢山必要ですからkoketukekannrilyou 、整地が終わると乾いた細かい苔を振りかけて押さえながら平しました、苔の張りの残し無い様に確認します、張り終わると噴霧器でタップリ噴霧しますと直ぐ苔の緑が確認出来ます、張り残しも直ぐ解り苔を付けます、苔がしっとりしたら手で押さえて完了です。

2005年9月24日

石付け小菊盆栽の芽摘み

isitukebonnsainosennteimaeisitukebonnsainisennteigo昨日に続き小菊盆栽の芽摘みを施行しました、連休中に小菊盆栽の芽摘みを完了させたいです。石付け小菊盆栽の芽摘みも手がけました、方法は普通小菊盆栽と同じ様に行いました。

 

2005年9月23日

普通小菊盆栽の芽摘み

metumimaemetumigo そろそろ、蕾が確認出来る時期に成りました、今日は芽摘みと不要な芽を剪定しましたが、どの芽が不要で、芽摘みがどの程度まで行うのか全く解らない、教科書にも詳しい事は書いていない、とにかく幹が見える迄芽を外した、失敗すれば来年が有るさ。1鉢が終わるのが40分程掛かりました、鉢数が15鉢有るので何時間かかる事か?、大菊3本仕立て、福助仕立ての仕立てです、時間が欲しいです。

2005年9月6日

石付け盆栽

isikukebonnsainometumimaeisitukebonnsainometumigo教科書によると、9月5日頃から最後の芽摘みをすると有りました、9月13日の間に2回に分けてするそうです、各枝元から半分の芽摘みをして、1週間後に残りから枝先まで芽摘みをする事で、花首が揃うそうな。取りあえず教科書通りに。

普通小菊盆栽

futuubonnsainometumimaefutuubonnsainometumiga石付け盆栽と同じ様に芽摘みをしました、小菊盆栽も菊花展の審査日に花が2~3輪咲かないと行けないそうです、だからシエ-ドをします、しかし大菊3本仕立てと福助仕立てのシェ-ドで手がいっぱいで出来ません、盆栽作りは2年目で仕立て方の勉強中ですから、取りあえず菊花展に展示して審査の先生に講評をお願いします。

bonnsainotaifuutaisaku 台風14号対策 、菊盆栽の芽摘み中でも結構強い風がありましたが雨は無かった、でもパソコンを使っている夜の8時半頃は可成り強い風が吹いています、大菊3本仕立てを家の中に入れた空き建て屋に並べました、お陰で台風14号は日本海に進むから、午前中の進路予報から最悪の覚悟から少し楽観的になりましたが、夜半過ぎには暴風圏に入るらしいです。この台風で被害に遭われた方には心からお見舞い申し上げます。 

2005年8月16日

bonnsainometumimaebonnsainometumi小菊盆栽は生育が旺盛で直ぐに葉が茂り風通しと陽が差し込まなく成ります、小菊盆栽がこんなに手の掛かる物だと知りませんでした、芽の数だけハサミを入れます、生育すればするほど芽数が多く成ります、不要な芽は思い切って芽元で切り芽の出ない様にします、以前仕事で松の剪定をしてたのが役に立ちます。metumigaowaru

1鉢が終わる時間は20分です、小菊盆栽の鉢数は15鉢有りますから5時間掛かりです 、芽摘み終わると痩せ細った様にスリムに成りました、教えてくれる人が居ないので私だけの判断で育成です。

2005年8月6日

bonnsainosaibaisilyou普通小菊盆栽が10鉢と、石付け盆栽が5鉢有ります、今年で2年目で、市販の本で勉強しています、樹形は基本的な模様樹です、現在は大体の形が出来た??感じです、此からは幹を太らす為の栽培です。

futuubonnsai 今日、小菊盆栽に肥料を与えましisitukebonnsaiた、今回と同じ肥料の与え方をしたのは2回目で前回はとても良い結果でしたので今回も同じ与え方をしました、生の油粕を6割と(1月18日に土着微生物米糠で拡大培養して乾燥保存していた)米糠を4割と混合して使いました、1鉢に300ccを平均に広げました、普通に考えると生の油粕を多量に使うと腐敗して臭くなると思いますが前回の体験ですこし臭いましたが苦に成りませんでした。

2005年7月16日

uekaemaeuekae普通盆栽の最後の植え替えになります、6号の駄温鉢から9号の浅鉢に植え替え、盆栽菊もかなり大きくなり此からは幹太り成るように栽培します。

2005年6月13日

5月16日motobatori に、おおまかな針金掛けをしましたが、その後樹勢も強くなり幹も太り葉も茂りました、今日から整枝にかかります、今年で2年目の私で、参考書を見ながらの整枝です、元葉の芽が確認出来た元葉は全部切り取りました、葉の数だけ切り取るから大変です、元葉を早めに切ることで葉元から伸びる芽が葉の詰まった枝に成るそうです、下向きの枝は全部切り取り、上向きmotobatorigoの枝は2芽残し切り取り、枝は不等辺三角形に成る様にするそうですが難しい です、下枝を切りつめて上枝に勢いを付けて、第3枝、第4枝と伸ばします 

2005年5月23日

石付け盆栽の、残りの水苔巻物を全部取り外した、3回で外すつもりmakimonohazusiでしたが2回で終わらせた。

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水苔巻物を外すと、根本に多くの白根が出ています、鉢の縁5㎜下まで土を入れたが、それでも白い根は外気にさらされるけれども、その後どうなるのか。

2005年5月16日

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針金掛け

今年初めての針金掛けを始めました、樹形を作るには針金をno使います、樹形を作るのはとても難しく、小菊盆栽2年目の私すから難題は沢山、1の枝、2の枝、3の枝、そして樹形の全長から、枝から枝の間隔、それから三角形の基本、雨風で出来る樹形、さらに苗の品種など。

巻物外し

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石付け小菊盆栽石付け作業の、巻物外し。巻物を3分の1を外しケト土も除く、外すと所々白い根が有りました。

2005年5月2日

石付け小菊盆栽の石付け 作業

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石付け盆栽に使う石は軽石を使うのですが、なかなか大きい石が見つかりませんでしたが、取りあえず高さ20㎝位の石を買い求めました、写真の様に菊の根をはわす所をドライバ-でえぐり道を作りました、石の裏側にも必ず1本の道をえぐって置く、使う前にしばらく水に浸けておく、針金を通して置く上部で苗を固定するため。

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昨年の晩秋に、杉板で細長い箱11㎝×11㎝で高さ25㎝を作り、ひゅうが土の細粒のみで植え付けました、今日箱の釘を抜いて苗を出すと根は杉板の高さよりもさらに外まで伸びていました根の長さは30㎝以上です。

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伸びた根を広げました、野菜に使う霜よけのビニ-ルの帽子の上で、絡んだ根を整理します、根を出来るだけ傷めず、早く、根が乾いたら、灌水しながら。

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上部のえぐった穴にケト土を少し詰め、盆栽の樹形を考え苗を置き針金で固定する、根は、えぐった道に沿ってはわしていく、苗を安定いさせるために必ず石の裏側にも根をはわす、根が溝からはみ出さない様に所々ケト土で押さえる、又株本もケト土で押さえる。

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石付けが終わると、根が乾かない様に、ビニ-ルを巻くその後水苔巻くのだが、初めから水苔を巻くと菊の根が成長して水苔に絡むので水苔を外す時に根を傷める、2週間程すると上から巻物を外す、10日間置きに3回に分けて全部の巻物が外れる。

mizugokedetutumu

小菊盆栽を始めて2年目で、石付け盆栽は始めてですから図書館などに行き本を探したりして参考にしています、何分手探りの盆栽作りです。

2005年4月22日bonnsainae

普通盆栽苗鉢の植え替え

4号鉢から5号鉢に植え替える、4号鉢には昨年の晩秋に鉢上げしたままで、4号鉢から抜くとかなりの根が回り生育が止まりそうです、さつそく根鉢の下をほぐして、さらに根鉢の周りを軽くほぐす、ほぐした長い根はハサミで切る。

菊盆栽は、根張りが肝心ですから、根張りを良くするために表面の土を削りhatinuhi根が見える様にする、これを植え替えごとに繰り返し四方にガッシリ張った根張りを作る。

上記の作業が終わると、5号鉢に植える、鉢底に底ネットとゴロ土を入れ菊用の培養土少し入れる、その後根の整理が出来た根鉢を5号鉢の中央に置き、5号鉢の上面と根鉢上土表面の間を約1㎝開ける、灌水の為のウォ-タプ-ルです、鉢の隙間に培養土を入れながら箸でツッキ培養土を詰める 。 menoseiri

肥料はまだ与えない、1週間後に与える、植え終わると灌水して終了。

2005年4月10日


普通盆栽の苗


futuubonnsai

暖かくなり苗が伸び始め、3月の末に1回摘心をしました、そろそろ5号鉢に植える時期になります。

 

石付け盆栽の苗


isitukebonnsai

この苗も3月末に摘心しました、植え替えは、直接石に付けるので6月頃になります

2005年1月20日

石付け盆栽の苗


bonnsainonae.2

石に付ける為、杉板で箱を作り、日向土の小粒に植えています、長く根が伸びてくれば良いのです。

普通盆栽の苗

bonnsainonae.1

まだまだ小さいです、昨年から始めたばかりで、仕立て方が解りません、取りあえず苗を作っています。

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コメント

小林さん今晩は。
最近の小菊盆栽は細々と仕立て居ます、大菊3本仕立てと福助仕立てが主力です?。
小菊盆栽のブログは全く更新の気力も無く、小林さんのアドバイス出来る技量も有りません。
初めの蕾は早く咲き、脇から発生した脇蕾は開花が遅れます。
菊花展で花の咲いていない小菊盆栽はみじめですよ?。

投稿: 薫君 | 2014.09.18 19:14

素晴らしい盆栽菊ですね、私も始めてから今年で2年目です
11月の文化の日に仲間で出品するのですが1個所から複数出ている蕾を一つにしますよねその時に開花を揃える為に
蕾を摘み取る順序が幹近くは一番大きい蕾を残し枝先及び
頂上付近の蕾は小さい蕾を残して摘み取ると言う人もいれば
逆だと言う人もいますがご存知でしたら教えて頂きたいのです
宜しくお願いします。

投稿: 小林政敏 | 2014.09.18 08:22

やおさん、薫君です。
最低気温が氷点下まで下がる栽培場ではフレ-ム管理が必ず必要です。暖かい地方でもフレ-ムで管理すると成長が早いです。石附けの石は、苗の根の長さで石の高さが決まりますから。根の長さが25センチ未満の時は、園芸店で軽石を購入して加工します。大きな小菊盆栽に使っている石は発泡スチ-ルを貼り合わせて加工します、適度な凸凹を作りモルタルを塗その後色つけを行います。如何に岩らしく作るのは、やおさんのセンスです。

投稿: 薫君 | 2008.01.06 16:01

本年もよろしくお願いいたします。
去年、解説本を入手して見ていると、冬期はハウスで培養されている記事がありましたが、どうなんでしょうか?こちらは大阪ですのでそうたいした冷え込みがないので日の当たる軒下で育てているのですが、必要でしょうか?
又、石附の石はどのように入手されているのでしょうか?ネットで調べてみたのですが見あたらないので。

投稿: やお | 2008.01.05 23:14

初めまして、やおさん薫君です。
小菊盆栽は奥の深い分野と思います、しかし私にはとても難しく、今だに手こずっています。此からもよろしくお願いします。

投稿: 薫君 | 2007.11.22 19:51

初めまして、やおと申します。
この前、国華園に行き、立派な作品を見ました。
特に、石付きの作品に非常に惹かれ、自分でもやってみようと小菊を4鉢購入し、いざ本屋に行き、それらしき栽培本を探しに行きましたが見あたらないので、ネットで何とか探し当てて注文したところです。
苗は10センチ程度の苗です。

投稿: やお | 2007.11.21 17:59

今晩は、和吉さん、薫君です。
和吉さんのホ-ムペ-ジを拝見しています、県立フラワ-センタ-の近くでしたね、立派な盆栽花壇を見ました。和吉さんも小菊盆栽の作り方をホ-ムペ-ジで公開していただければ全国の小菊盆栽愛好家が参考にしますが。薫君の小菊盆栽は3年目です、基礎無しのガムシャラで育成しているので、皆さんの栽培方法を参考にしたいのです。

投稿: 薫君 | 2006.06.12 19:46

初めまして和吉と申します。
小菊盆栽を作って居ります。
楽しく拝見させて頂きました。

投稿: 和吉 | 2006.06.11 22:12

こんにちは、はじめまして三重県松阪市の渋谷と言います。
私も小菊の盆栽に取り組んで二年目になります。
今まで盆栽など何もしてきませんでしたが、昨年に市の中央公民館で小菊の盆栽教室があるということで習い始めました。
会社へ勤めに出ていますので、面倒を見るのが大変で、針金と土作りで悩んでいます。
天候不順であると思っていますが、今年はまだ花が咲きませんけど、咲くのを楽しみに一日一日をすごしています。
来年も、もう一度挑戦したいと思っていますので、いろいろ教えていただければありがたいと思います。

投稿: 渋谷 志郎 | 2005.10.22 18:19

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