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2009.10.31

2009年福助仕立て

10月31日

県大会の最後の入れ替え

Photo_2午前9時前に自宅を出発して会場に11時過ぎに到着。

明日が審査日で今日が最後の入れ替え日です、すでに半分以上が入れ替え終わっています、昨年の大賞者はまだでしたが。

私の作品と皆様の作品を比べると大差で私の作品は落ちます。

輪形が小さい、開花度が85%から95%で盛が少ない。

いくら足掻いても見込みがないので花直しは中止しましたと聞こえが良いが、此処まで花弁が乱れると直す技量が有りません。

♪明日があるさ♪、明日がある♪、又々来年があるさ♪、でも楽観的な私には若さが無い♪。

10月28日

ハダニの駆除

Photo_2 薬剤散布しても駆除出来ないハダニです、かなり開花が進んでも薬剤の障害は有りませんがハダニは死にません。

かくなる手段は、人海戦術でハダニを1匹ずつ取るのみです、湿らせた綿簿でハダニを付着する方法です。

陽当たりの良い部屋に置くと次から次とハダニが出てきます。

ほんまにアホナ私です。

10月18日

開花中の駄弁抜き

Photo_5Photo_6大菊の品種に依り花弁の中から細い弁が伸びます、此の弁は花組の妨げですから抜き取ります。

Photo_7Photo_8花弁の拡大です、左の左の写真は花弁の中から細い弁が伸びてます、右の写真は細い弁を取り除いた所ですスッキリとしました。

駄弁の発生は、越山系、晴れ舞台系に多く出ます、肥料の与方に関係するらしいです

   

10月17日

輪台付け中にハダニを発見

昨日は県大会の先発隊を送り、今日は黙々と輪台付けです。

ぽかぽか陽気で次々と輪台付ける際はジックリと花弁を観察します、花弁の表面を極微細な生き物が動きます。

生き物の正体はハダニです、このまま放置をするとねずみ算方式で取り返しの付かない事態に成ります、現時点3分咲きの鉢も有りますが薬害を覚悟で消毒しました。

使用した薬剤は、コテツ(ハダニ)2000倍、カンタス水和剤(菌核病、灰色カビ病)1000培、展着剤。

10月8日

短日処理と開花

シエ-ド(短日処理)を行うと確かに開花が早く成ります、同じ日に同じ条件でシエ-ドを開始しても開花の速度が違います。

PhotoPhoto_2上の写真は、国華越山です、シエ-ドの開始が8月27日で終了が9月13日です。

Photo_3Photo_4上の写真は国華強大です、シエ-ドの開始が8月23日で終了が9月13日です。

Photo_7

Photo_8上の写真は太平の宝です、左の写真の太平の宝はシエ-ドの開始が8月17日です、右の写真は太平の宝で左の写真依りも3日早い8月14日シエ-ドの開始を行い終了は9月13日です。

品種ごとに開花時期を変えるためのシエ-ド開始日を3日程の差を付けたが意味の無い品種も有ります。

      

10月4日

福助仕立てに肥料

窒素分が無い肥料です。

リン酸水が500倍、塩化カリが5000倍の溶液を灌水しました、今回の肥料は今日が最後にします。

此でも肥料抜きのPKを与えたつもりです、菊友達が第1リン酸カリを与えていますが入手方法が解りません。

PhotoPhoto_2久しぶりに福助の栽培状況を写真で報告します。

菊友達の情報では、今年は開花が早いとの報告ですが私の所では例年並みです。 

10月2日

福助仕立てに肥料

窒素分が無い肥料です。

リン酸水が500倍、塩化カリが5000倍の溶液を灌水しました。

9月28日

福助仕立てに肥料

窒素分が無い肥料です。

リン酸水が500倍、塩化カリが5000倍の溶液を灌水しました。

9月26日

福助仕立てに肥料

窒素分が無い肥料です。

リン酸水が500倍、塩化カリが5000倍の溶液を灌水しました。

9月18日

福助仕立ての液肥

ハイポネックス1000培、リン酸水が500倍です、今回が最後にする予定です。

9月15日

福助仕立ての脇蕾取り

PhotoPhoto_2脇蕾が無理なく取れる状態になった鉢から初めています。

脇蕾取った後に傷口にB-ナインの300倍を筆で塗りました。

 

福助仕立ての液肥

ハイポネックス1000培、リン酸水が500倍です。

9月12日

福助仕立ての液肥

ハイポネックス1000培、リン酸水が500倍です。

9月9日

酸度を下げる為に有機石灰を与える

先日、大菊3本仕立ての生育悪化の原因を酸度(ph)の上昇と思いましたが、違うかも?。

Photo_4大菊3本仕立ての鉢土の酸度は確認用の色シ-トを越える赤色でした。

福助仕立ての培養土も市販の酸度ph測定液で計測いて安心したのですが、大きな間違いです理由は使用前の保存の培養土の測定値です。

栽培を続ける事で、酸度の上昇に気づきました、灌水後鉢底から最後にしみ出る液を測定してビックリです。

未使用の福助用の培養土のph6.5でしたが鉢底からしみ出る液はph4.0です、菊栽培に適した酸度ph5.5~6.5ですから酸度が強すぎます。

通常、酸度を中和するのに苦土石灰を使います、今回は有機石灰を6ccを与えました、数日後に再度酸度を計測します。

福助仕立てに液肥

ハイポネックス1000培、リン酸水が500倍です。

9月7日

福助仕立てに液肥

倍率では、ハイポネックス1000培、リン酸水が500倍です。

9月5日

福助仕立ての液肥の施肥

液肥の作り方は、150㍑のタンクにハイポネックスの粉が150㌘、リン酸水が300ccの希釈液です。

倍率では、ハイポネックス1000培、リン酸水が500倍です。

福助仕立ての鉢土が水が欲しい時に灌水代わりに施肥を行います。

8月29日

福助仕立ての増し土を今日、明日で行います

Photo今年の福助の根の張りが悪いです、通常は水苔を取り除くと白い根が絡んでいます。

水苔を取り除くと同時に国華園の乾燥肥料の塊も取り除きました

増し土のスペ-スは鉢の上から2㎝程度有ります、今回は一度に増し土を行います。

Photo_2Photo_3増し土と同時に肥料も与えました、肥料の種類は鉄力アグリ粒状を使いました、量は15ccで生育の良い鉢は20ccを使いました。

鉄力アグリは、鉄分の別に肥料成分が5.5.5ですからリン酸バットグアノを3ccを加えました。

兼六香菊に蕾

Photo_4今年は、兼六香菊を5鉢栽培しています、4鉢を8月23日からシエ-ドを開始しています。

シエ-ドを行っている1鉢に蕾らしき物が有ります、このままシエ-ドを続けて見極めます。

 

8月27日

福助仕立ての短日処理(シエ-ド)の候補者の全て開始

此以降は自然の短日効果が現れるはずです。

仕事が終わり家に帰ると5時半です、大菊3本仕立てと福助仕立て灌水を終わって、その後シエ-ドの準備です。

施行の鉢数は90鉢前後です。

8月26日

定植後3回目のB-ナイン処理

Photo花芽分化前後のB-ナイン散布です。

今日の天気は、晴れたり曇ったりでB-ナイン散布には適していました、晴天の時は日陰の作業に成ります。

B-ナイン散布の方法は葉の裏表と頂点の完全散布です。

品種ごとのB-ナインの倍率は200倍が国華晴舞台、国華秋舞台、国華八十祝、東海の真、国華挑戦です。

300倍が兼六香菊、国華夢園、国華越山、国華明の春、国華大宝、国華徳人、太平の宝、国華金山です。

400倍、国華福徳、国華強大、国華八十天、国華八十明です。

500倍が国華の幸です。

8月23日

シエ-ドの品種を追加

Photo此から次々と短日処理を行います、今日は25鉢です。

予定では、95鉢のシエ-ドを行います。

残暑の34度がいつまで続くかに依りシエ-ドの期間が変わります、通常は9月10日に終わります。

9月10日でも気温が34度を超えると延長です。

8月22日

鉢上げしたはずの品種が無い

緻密な計画で今日からシエ-ドを始める品種が無いのです、昨年栽培に失敗して苗の確保の為に大事に保存して成功した苗です。

記録メモでは7鉢の鉢上げが完了しています、120鉢の中から探したが有りません、此の品種が有れば菊花展の大賞間違いなしナンチャッテ??。

今回、芽先の異変で越山系の被害が大きく白の品種が少なく成りました、鉢上げしたはずで無い品種は白色の国華霧島です。

8月19日

芽先の異変の診察結果

菊仲間から診察結果が届きました。

1.乾燥肥料の与えすぎ。

2.薬害。

3.根張り。        

4.治療              症状のでた鉢は回復は??、今後しばらく肥料を与えない、灌水を控えて根の回復に努める事、生育の遅れは9月に入って取り戻せる。

8月18日

福助仕立ての芽先が異変

PhotoPhoto_2異変に気が付いたのは昨日の17日です。

目に付く異変の鉢を数えると25鉢です、何処まで進行するか解りません。

最近の仕立ての作業は、14日の乾燥肥料施行とモスピラン顆粒が2ccと15日の消毒、この中に原因が有るはずです。

越山系が被害が大きく、国華徳人、晴れ舞台系の現れています、他の品種に少しの被害です。

 

8月14日

福助仕立て支柱立て

Photo_3支柱が立てられる高さまで伸びたので支柱立てを施行しました。

毎回、支柱を真っ直ぐに立てるのに四苦八苦していました、最近菊友達のブログで支柱を真っ直ぐ立てられる器具を発見しました。

此は、可成りの優れもので、Mさんの考案を使わさせてもらっていますよ。

乾燥肥料施行

Photo_4福助仕立ての2回目の乾燥肥料です。

7月18日の定植時に国華園製の乾燥肥料を10ccを与えました、その後は、1週間から5日間隔の灌水時に液肥を与えて来ました。

今回は、国華園製の乾燥肥料を30ccを与えましたが、兼六香菊は20ccです。

当分は、液肥の施行を止めます。

シエ-ド開始

今回は、太平の宝の3鉢から開始です、その後数日空けて太平の宝を追加します。

 

8月8日

液肥施行

前回と同じトミ-アミノ酸液肥の700倍液です。

鉢土の乾きが早く成りました、5日目の灌水です。

8月3日

液肥施行

前回は、7月27日でした灌水も1週間ぶりです、当然透明の波板の下で管理していますが冷夏で鉢土の乾きが遅い。

液肥はトミ-アミノ酸液肥の700倍液です。

8月2日

定植後2回目のB-ナイン処理

Photo定植したほとんどの苗は、鉢上げ直後に摘心した苗です。

摘心後発生した脇芽も順調に成長しています、8月末の芽止まりが無いと思います、その為の摘心ですから、大きな代償です。

10日前に、薄めの500倍のB-ナインを散布してゴキゲン伺いを行いましたら、元気ですよの答えでした。

今回は、品種ごとに300倍、400倍、700倍で濃度を変えて散布しました、散布方法は葉の展開葉全ての裏表くまなく散布です。

300倍散布、国華晴舞台、国華秋舞台、国華八十祝です。

400倍散布、兼六香菊、国華福徳、国華強大、国華夢園、国華八十天、東海の真、国華越山、国華明の春、国華霧島、国華挑戦、国華大宝、国華八十明、国華徳人、太平の宝、国華金山です。

700倍散布、国華の幸です。

7月27日

液肥(トミ-アミノ酸液肥)

梅雨の長雨で鉢土の乾きが遅いです、1週間に1回の灌水が続いています。

福助の定植苗がそこそこに生育しています、液肥で肥培を進めます、アミノ酸系の肥料トミ-を使います。

肥料の濃度は750倍です、灌水代わりに与えました。

7月21日

B-ナイン散布

発根苗の鉢上げ苗には2種類有ります、通常の鉢上げと、鉢上げと同時に摘心した苗です。

通常の鉢上げをした苗は、鉢上げから10日目にB-ナイン散布を行っています。

鉢上げと同時に摘心した苗は、今日B-ナイン散布を行いました、倍率は500倍です。

500倍の理由は、伸びが5号鉢の縁から出た所ですから、此でも国華の幸はB-ナインに強く反応するので散布しません。

7月18日

福助仕立ての定植

挿し芽発根苗の152鉢が通常の鉢上げを行いました、通常の意味は何の手も加えずです。

発根苗の110鉢は、鉢上げと同時に摘心を行いました、今回の5号鉢に定植するのは摘心した全てと、摘心しない鉢が8鉢です。

PhotoPhoto_2鉢上げと同時に摘心した苗も脇芽が数本伸びています、此の脇芽を1本にします。

Photo_3Photo_4定植鉢の5号鉢の排水層にヤシガラとひゅが土細粒の混合を使いました。

定植の方法は、鉢の3分の2迄培養土入れて上部は空けます、目的は後期に増し土を行います。

Photo_5定植が終わると肥料の施行です、今回使う乾燥肥料は国華園特製肥料です。

補助肥料はバットグアノでコウモリの死骸が長期間を経て出来たリン酸肥料です。

施肥量は、乾燥肥料が10ccと、バットグアノが2ccです。

   

7月15日

灌水と液肥

何分、小さな2.5号鉢での栽培は養土の乾きが早いです、苗の生育が進むにつれて1日1回の灌水です。

灌水は、ハイポネックス粉末を1000培液を使い灌水しています。

7月8日

液肥を与える

ハイポネックス粉末を1000培液で灌水

7月7日

鉢上げ苗の脇芽取り

PhotoPhoto_2

Photo_3Photo_4鉢上げと同時に摘芯した苗が有ります、鉢上げから10日に成ると脇芽が成長します。

福助仕立ての必要な脇芽は低い所から発生する芽を優先します、上部の脇芽は全て早い時点で取り除きます。

展開葉は、脇芽の成長に必要ですから残しています、脇芽が独り立ち出来る時点で切り取ります。

葉面散布肥料を与える

葉面散布専用の肥料でヨ-ヒK22を400倍に希釈して与えました。

2.5号鉢の育成期間の施肥は灌水の液肥と、葉面肥料で栽培します。

   

7月4日

肥培の開始

福助仕立ての鉢上げから1週間目です、鉢上げに使った培養土に依る芽先の黒変は有りませんでした。

今日から肥培を開始します、今日はハイポネックス粉末の1000倍液を与えました。

B-ナイン散布

発根苗の鉢上げと同時に摘芯した苗の110鉢にはB-ナインの散布しません。

摘芯していない152鉢の苗にB-ナイン500倍を散布しました、濃度の強いB-ナインの使用は控えます、B-ナイン障害が恐ろしいから。

6月27日

発根苗の鉢上げ

Photo福助仕立ての挿し芽を施行して17日目に成ります、途中で倒れた苗も有りません、きわだって発根の悪い品種は越山系と国華夢園でした。

鉢上げに使う鉢は2.5号の素焼き鉢を使います、培養土は6月14日に配合した養土で極めて肥料分の少ない土です。

Photo_2今回鉢上げした鉢数は262個です、此の内110鉢は鉢上げと同時に摘心しました。

目的は、生育途中に発生する柳芽の防止です、摘心方法は最先端の成長点を摘みました。

脇芽がある程度成長するまで今有る展開葉を大切にします。

灌水は、苗箱共に水槽に漬け込みます、表土迄水が上がるまで待ちます。

福助仕立てに適応した品種を探すのには苦労します、此と思う品種をしぼみ込みたいのですが。

赤系、国華晴れ舞台、国華秋舞台、兼六香菊、国華福徳、国華強大、国華八十祝、国華の幸、国華夢園です。

白系が少ないです、国華八十天、東海の真、国華越山、国華明の春、国華霧島です。

黄色系、国華挑戦、国華大宝、国華八十明、国華徳人、太平の宝、国華金山ですが。

6月24日

挿し芽苗の灌水状況

Photo_3Photo_4福助の挿し芽から14日に成ります、全ての挿し穂が発根していると思います。

灌水は、14日間で3回目の灌水に成ります、灌水方法は苗箱ごと水槽に漬け込みます。

10分程度、水槽に浸した後で一気に水を切りますと同時に新しい空気が進入します。

鉢上げの予定は、6月27日です。

 

6月14日

福助仕立ての鉢上げ用培養土作り

PhotoPhoto_2福助仕立ての鉢上げに使う培養土は通常の培養土と違います、極めて肥料分の少ない培養土を使わないと異変が起きやすい。

Photo_3異変は、鉢上げ後に芽先が黒く変色後枯れ込みます、原因は多肥に依る物と思われます。

低肥料分の培養土に使う材料は天然の腐葉土です、5円硬貨が写っている写真の材料です、雑木林の落ち葉の底で出来た天然の腐葉土です、雑木林の植物が肥料を吸収して少なく成っています。

使う土は昨年挿し芽に使ったひゅうが土の細粒です、肥料分の無い土です。

天然の腐葉土が60%とひゅうが土細粒が40%を混合しました、水分はタップリ使い飽和状態です。

 

6月10日

福助仕立ての挿し芽

PhotoPhoto_2福助仕立ての挿し穂に使う苗の生育が良すぎます、挿し穂の展開葉が大き過ぎです。

Photo_3Photo_4展開葉が大きすぎると葉の表面からの水分の蒸散が多すぎて、挿し芽の切り口から吸い上げる水分が間に合いませんから葉を小さくします。

挿し芽の方法は、大菊3本仕立ての挿し芽と全く同じですから参照して下さい。

Photo_5Photo_6挿し床は、育苗箱ごと水槽に漬け込む方式です、方式名を付けると田植え方式に成りますか?。

今回の挿し芽本数は260本です、スダレで陽射しを遮ります、最高温度を30度を切る様に努めます、当然此の時期は30度を超える事が有りませんが。 

   

6月3日

福助仕立ての親株の手入れ

Photo_8Photo_9

Photo_10Photo_12 5月3日に大菊3本仕立て用の挿し芽を行いました、此の親株から福助仕立て候補を残して管理しました。

親株から発芽した脇芽には良し悪しが有り選別と不要な葉を取り除きました。

福助の挿し芽までの10日間で穂先の管理を行います。

同時に今日は全ての福助候補の親株にB-ナインの300倍を散布しました、此で苗の準備が終わりました。   

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コメント

植える花夢さん今晩は、有り難う御座います。
今まではリン酸とカリを含む肥料で代用していました。
リン酸第2水素カリウムの名前で薬局で買えるのですね、薬局に行きます。
今年も福助仕立ては駄目です、鉢の中の根張りのスペ-スは未だ未だ余裕が有ります。
来年は、今年依りも早く挿し芽を行い、植える花夢さん方式の鉢上げと同時に摘心を行います。

投稿: 薫君 | 2009.10.06 19:52

いつも拝見しています。

今年の福助は良く出来ていますね。
所で第一リン酸カリは調剤薬局で取り寄せてもらう事が出来ますよ、正式名称は「リン酸第二水素カリウム」です。

投稿: 植える花夢 | 2009.10.06 08:32

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