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2006年12月16日 (土)

ぶどう

12月16日

ぶどうの剪定

今年も満足なぶどうが収穫出来ませんでした。ぶどうの房に黒い斑点が出来ます、素人判断で病気だと思います、冬に一度だけ石灰硫黄合剤で消毒をしただけです、ぶどう棚の下にメダカを飼育して居る鉢が6個有るので消毒をしたく無いのです。其れでも、来年のBudounosennteimae Budounosennteigo 為に剪定しました、今回は思い切って切り込みました。ぶどう棚の目的は日陰を確保する事で棚の下に日陰植物を栽培しています。

8月18日

色付き始めたぶどう

Budou1Budou2全く手入れ無しのぶどうで、日陰目的のぶどう棚です。此のぶどうも色が付き始めました、ぶどう棚の下にはメダカ鉢が5個有ります、その為消毒が出来ずぶどうの実には病気の症状が有ります。 

6月18日

ぶどうの近況報告Bodou

ぶどうが多わわに??、房を付けました、種なしのぶどうのジベレリン処理は行いませんでした。ぶどう棚のの目的は日陰を作ることで、収穫はマグレで良いのですが、美味しいぶどうが食べたいです。今期は可成り樹性が強く期待が出来るかも。

5月19日

ぶどうの蕾の整理

TubominoseirimaeTubominoseirigo今年もぶどうの芽吹きが悪く枯れた枝が多く有りました。花芽が大きく成り余分な蕾をかき取りました、写真左が蕾のかき取り前で右の写真がかき取り後です。ジベレリン処理を行うか否か迷うています、適期が解らないのです、品種はマスカットベリA です。

06年2月18日

寒肥料

utikomihirilyouutikomihirilyounosekou今年は、多くのブドウの実を付けるための寒肥料を与えました。打ち込み肥料のグリ-ンパイルを使いました、写真左の肥料を右写真の様に3箇所に打ち込みました。写真右に写っている、籾殻の山も寒肥料の1部です、籾殻の内部は下の写真右の様に成っています、入っている物はブドウの剪定budounokannhi枝の細切れ、魚粉の粗い骨、骨粉、蟹殻などを土着微生物入りの米糠で攪拌しました、3日前に温度計で確認すると45度程有りました。

 

2006年1月10日

ぶどうの剪定

budounosennteimaebudounosennteogo 昨年は、ブドウの収穫が出来ませんでした、房の半分が変色とシワで食べられません。今年は、上手く作り豊作に成りますように祈りたい気持ちです。苗を植えて5年目に成ります。写真左が剪定前で、右が剪定後ですが此で良いのか解りませんが冬の剪定は終わりました。

2005年6月19日budounofukurokakemae

今日は、ブドウ、マスカット.べり-Aの袋掛け今年は実の数が少ない、いつもの年ならば半分は摘果するが今年は全くしない、又種なしを作るためのジベレリン処理もやめた、昨年失敗したから。

budounofkurokakego実の数が少なく房も小さいので袋掛けもせが無い袋数は20袋でまだ掛ける実は有るが房が小さく傷んでいるのでやめた、昨年は100袋掛けたが。

2005年4月30日

budou

4年目で、以前はキュウ-イ.フル-ツを栽培していましたが、ブドウに植え替えました、3年前から実が成り初め昨年種なしに挑戦しましたが失敗で半分種有りブドウで

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